わたしの影

〜〜あの日から歩くわたしに影がない〜〜
わたしの全てを知って誰よりも私を理解してくれた私の影・・・
何時の間にやら影が薄くなってきた・・・
でもそれはそれで嬉しかった!子供たちが成人したと言う事だから
母としての責任は果たせたと言うことだから。
肩が軽くなったと同時にすこし寂しくもあった・・・
だんだん存在価値が薄くなってくるような、それは影が如実に
表しているように思えてきました・・・
( 影はわたしの魂ですから )
やがてそれにも慣れて気楽さを影と一緒に喜ぶようになりました。
やることはやった・・・!と共に自分の歩く方向がわからない・・・
人生の方向音痴・・・この先何に向かって歩けばいいの〜〜?
その後は川柳への没頭・・・・ これも限界!
↓ ポインセチア今ごろの時期鮮やかな赤が花屋の店頭に
鉢植えで勢ぞろい・・・一鉢買って来ました。

コメント
私とは
こんにちは。
銀杏の木を切る知恵はあっても勇気がありません。
しっかり 蟹を食べてきましたか〜?
いいわねぇ・・・蟹はやさしい味で・・・
しっかり 蟹を食べてきましたか〜?
いいわねぇ・・・蟹はやさしい味で・・・
No title
花梨節詠んでは今日も生きている
影が薄いところか輝いて居る自分には分からずとも
花梨節でその日の生き甲斐感じる狸ばかりでないはず、まだま花梨川柳隠居早すぎる
影が薄いところか輝いて居る自分には分からずとも
花梨節でその日の生き甲斐感じる狸ばかりでないはず、まだま花梨川柳隠居早すぎる
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息を吐いて吸うように、同じことを飽きもせず行うことも生きること!銀杏の葉を掃くように、次から次へと降ってくる、人は唯々掃き尽くす。銀杏の木を切る知恵もある、どちらを取って生きようか?